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NPO法人スポーツサポート協会
団体名 |
特定非営利活動法人(NPO法人) スポーツサポート協会
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設立日 |
2006年9月
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理事長 |
早川 広
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理事 |
早川 広
矢部 勝彦
中野 智裕
伏見 知何子
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会員数 |
協力アスリート 150名
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主たる事務所 |
愛知県名古屋市守山区高島22番地
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従たる事務所 |
京都府京都市下京区菅大臣町180番地の1
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目的 |
1.スポーツを通して自然を感じ、自然保護に取り組む
2.アスリートが自然保護のために啓発活動を行う
3.大人から子供までスポーツを楽しめる環境を作る
この法人は、アスリート、子供や障害者など広くスポーツに関係する人に対して、スポーツの普及や環境の整備を行い、スポーツの振興を図りながら青少年健全育成と地域と社会のよりよい環境を作りにスポーツ文化の発展に貢献することを目的とする。
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主な活動 |
2006年11月 アースリートフェスタ2006
2007年11月 アースリートフェスタ2007
2008年05月 長野県飯綱高原で長野県知事と植樹
06月 ちゅうぶエコライフフェア2008
06月 名古屋ドームでエイデンのイベントでエコトークショー
07月 名古屋で「打ち水大作戦」(中部電力)
07月~08月 中部電力でんきの科学館でエコトークショー
09月 メッセナゴヤで間伐材を使ったワークショップ
09月 環境デーにてトークショー
10月 We love Nagoya
10月 大学生協と間伐作業「八百津の森づくり」
11月 アースリートフェスタ2008
2009
02月 中部電力 浜岡原子力発電所 見学
03月 大ナゴヤ大学「Think Nagoya」パネリスト参加
04月 モリコロパーク マネジメント会議出席
04月 ちゅうでんエコの輪ミーティング
05月 モリコロパーク マネジメント会議出席
05月 野麦峠植樹 中部電力植樹券事業
06月 環境省エコライフフェア 出展
06月 ちゅうでんエコの輪ミーティング
07月 打ち水大作戦に参加 ちゅうでんエコの輪活動
09月 ナゴヤいきものマップ 作成
10月 COP10+WE LOVE NAGOYA パネリスト参加
10月 玉越 フリーマーケットでパフォーマンス
10月 「パンダウォーク」に参加
10月 COP10開催1年前記念行事 「生物多様フォーラム」にパネリストとして参加
11月 アースリートフェスタ2009
11月 愛知県幡豆町 植樹(予定) ちゅうでんエコの輪活動として独自開催
11月 岐阜県中津川市 植樹活動&自然体験(予定) ちゅうでんエコの輪活動として独自開催
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内閣府認定NPO法人 |
メッセージ
大人から子供までスポーツを楽しめる環境を作る
スポーツを通して自然を感じ、自然保護に取り組む
私達は、スポーツを通じて自然の中で遊ばせてもらっているという感覚を幾度となく感じています。私達が生活する上で一番大事な自然がバランスを崩そうとしています。
今年頻発した「ゲリラ豪雨」も温暖化が発生要因のひとつと考えられています。
このまま温暖化や生物の多様性が失われ続ければ
「雪や氷がなくなる」 「砂浜がなくなる」 「暑くて外で遊べない」など身近なところにもいろいろな影響が出てきます。
アスリートが自然保護のために啓発活動を行う
「あるべきところにある」そんな当たり前のことが保てなくなってきています。技術の進歩によりスポーツは形を変えて残るでしょう。屋外スポーツも室内でできる。でもそれはそのスポーツが本来持っている魅力ではありません。日常生活も遊びやスポーツも、ライフスタイルは自然があってのことなのです。
技術の進歩と協働し出来ることに取り組むタイミングです。今後も将来にわたって今までと同じように生活したり、遊んだりするためには環境保護が必要です。それには、自然をいつも感じているアスリートなどがアクションを起こすべきだと考えます。
これから先の将来にわたって今までと同じように生活したり、遊んだりするためには自然環境を守っていかなければなりません。そのために自然をフィールドにしている私たちアスリートができることを考えました。そして、「自分ができることから始めよう!」をスローガンに、行動を起こすこと、伝えること、「きっかけ」を作ることから始めることにしました。その1つとして、アースリートフェスタがあります。




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